"久米島"の記事一覧

ハブ、こわーい

夫が肥料を入れて畑を作るというものだから、庭の草取りをしていて見つけました。150センチもあろうかという、蛇の脱皮。もう1つも。夫に聞いてみたら、案の定、ハブ(毒蛇。噛まれたら、下手すると死にます。)だって。大きいなあ、とひとりごちていましたよ。殺虫剤を撒くと、苦しがって出て来るんですって。そこを捕まえて、泡盛につけ、内地の人にあげるん…

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無人島? 探検

久米島の近くには島が2つあります。オウ島とオーハ島です。オウ島との間には橋が架かっているし、この島にはハブがいないのでキャンプ場もあります。海洋深層水のバーデハウスやウミガメ館もあります。オーハ島の方は、最盛期は20世帯くらい?あって、電気もガスも通っているけれど、現在1世帯だけ、住んでいます。だから、正確には無人島ではないんだけどね。…

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離島メガネ事情

島でメガネをなくしてしまいました。3月末にスリランカでなくして、5月に名古屋で新調したばかりなのに。即位礼の日の連休を使って名古屋へ戻ろうかとも思いましたが、さすが連休、名古屋ー那覇間の航空運賃が往復5万円台、そもそも久米島―那覇間はすでに満席でとれない。 ある日教員宿舎の駐車場で、車の足元に何かきらりと光るものを発見。メガネのレンズ…

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新しいフェリーの内覧会に行ってきました

名前は海邦(かいほう)、新造船です。7月1日就航の前日、久米島兼城港フェリー乗り場で内覧会が行われたので、行ってきました。乗組員のみなさんは、最後の準備に余念がありません。船体の白さが、青い空にまぶしい。デッキでは、島の家族連れが楽しそうに散歩していました。カメラは持って行ったもののメモリーを忘れて、内蔵メモリーを使ったから3枚しか撮れ…

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久米島の黒さーたー(黒糖)

久米島産、昔ながらの手作り純黒糖(向かって左)。おやつ村に売っています。ほのかな緑色がかかった茶色、噛まなくても舌でつぶせる柔らかさです。1かけら口にしただけで、右側の加工黒糖との違いが分かります。値段もずいぶん違うよ。純黒糖は加工黒糖の約7倍です。 職業人講話として、このお店のお嫁さんが学校へやってきて、興味深い話をしてくれました。…

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