ラベル:シュノーケル

今年も釣りクラブ

今年も釣りクラブの季節になりました。場所は去年と同様、真泊(まどまり)港赤灯台。先日3年生の子どもたちと見学に来た車海老養殖場もこの近くです。去年と違うのは、こどもたちがライフジャケットを着ていること。海遊び用に教育委員会が持っている物を借りてきます。なんと全部新品でした、ラッキー。 みんなは釣竿などいろいろ持って来たけれど、私は今年…

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ダイブショップへも行ってきた

3年生社会科、校外学習の続き。車海老養殖場の後、泊フィッシャリーナへ行きました。観光用及び漁業用の港です。観光用のグラスボトムボートの中を見せてもらったり、行先(水深)によって船の種類が変わってくることなどを教えてもらいました。案内役は、私がいつもお世話になっているダイブショップ、仲里マリンの武藤インストラクター。この人、本当に、いつ、…

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続・フィリピンからのお客さん

フィリピンから来た女の子、がんばっているよ。親の都合でまったく見ず知らずの日本に連れてこられて、そこで前向きに生きていこうなんて、すごいチャレンジ精神だよね。それでも、ちょっとしたお店にはライフル銃を持ったガードマンが立っている国からやってきて、この日本で生きていく可能性を得たというだけで、この子はすごいチャンスをつかんだわけだから、そ…

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月1シュノーケル、今月分

朝から大雨でどうなることかと思ったけれど、海はベタなぎだし、ここ1、2時間は雨も大丈夫ということで決行です。泊フィッシャリーナはこんな感じ。赤土が流れ込んできているのだそうです。一抹の不安がよぎる・・・多少水の濁りはあったものの、ウェットスーツもいらないし、どよーんとした湿気の中にいるよりは、水の中の方がうんと気持ちがいい。 写真を撮…

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白保・さんご村

最終日、空港へ向かうバスを途中下車してさんご村へ。WWF(世界自然保護基金)の施設です。地元の人々による日曜市で、三線と踊りのライブも開催され、結構な人手でした。空港から車で5分の、この白保という集落を散歩していました。北半球一といわれる青サンゴの生息地です。もともとは農村で、人々は農作業の傍らイノー(サンゴ礁内側の浅瀬)で魚や貝、海草…

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